コア体験
眠る前の10分、
あなたのペースで
1回はたったの5問。解いたその場で解説が読めるから、知識がしっかり定着します。途中でやめても自動保存。続きはいつでも、明日でも。
- 1セッション5問だから、数分で終わる
- その場で解説。なぜ正解かが分かる
- 中断しても自動保存。続きから再開できる
- 教則の該当箇所をすぐ確認できる
続けられる仕組み
今日も、よくがんばった
連続学習日数や累計問題数を、煽らず控えめに表示。「ちゃんと進んでいる」という手応えが、明日も開きたくなる理由になります。
- 連続学習日数で、続けた手応えを可視化
- 累計問題数・正答率で進み具合が分かる
苦手復習
苦手と向き合う、静かな時間
間違えた問題は自動で集約。分野ごとに、どこが弱いかが一目で分かります。静かに、自分のペースで弱点をつぶしていけます。
- 間違えた問題を自動で集約
- 分野ごとに弱点を可視化
- 最終誤答日を見ながら、自分のペースで
模試で本番慣れ
本番の緊張も、ここで慣れる
本番と同じ CBT 形式・時間配分・問題量を体験。一等は75分70問、二等は30分50問。時間感覚を体に入れて、当日に備えます。
- 本番と同じ CBT 形式(三肢択一)
- 一等:70問・75分/二等:50問・30分
- 「後で見直す」で、解く順番も自分しだい
出題範囲
教則第4版に沿って、4分野を体系的に
無人航空機に関する規則
航空法全般、小型無人機等飛行禁止法、電波法 など、飛行に関わる法令を体系的に。
無人航空機のシステム
機体構造・飛行原理・要素技術(電波/磁気方位/GNSS)・整備点検まで。
無人航空機の操縦者及び運航体制
行動規範・操縦知識・パフォーマンス・CRM(クルー・リソース・マネジメント)。
運航上のリスク管理
リスク評価・気象・機体種類別・飛行方法別のリスクと、その管理の考え方。
サンプル問題
まずは、解いてみる
出題4分野から全5問。1問ずつ、自分のペースで解いてみましょう。
1 / 5 問
次の記述のうち、航空法における無人航空機の定義として正しいものはどれか。
解説
無人航空機は、構造上人が乗ることができない飛行機・回転翼航空機・滑空機・飛行船のうち、遠隔操作又は自動操縦により飛行させることができ、重量が100グラム以上のものをいう。「50グラム以上」「200グラム以上」とする記述はいずれも重量基準が誤り。
小型無人機等飛行禁止法により飛行が禁止される区域として、正しいものはどれか。
解説
小型無人機等飛行禁止法は、重要施設及びその周囲おおむね300mの周辺地域の上空での飛行を禁止するものである。「敷地のみ」「1km」とする選択肢は範囲が誤り。
回転翼航空機(ヘリコプター)のテールローターの役割として、正しいものはどれか。
解説
テールローターは、ローターの反トルクを打ち消したり、向き(ヨー方向)を変える操縦に用いる。揚力を補助する、上下動を制御するといった役割を担うとする記述は誤り。
無人航空機の機体保険について、正しい記述はどれか。
解説
機体保険は機体やカメラ自体の損傷に対する保険である。『第三者に与えた損害を補償する』とする記述は損害賠償責任保険の内容であり誤り。『操縦者の人身傷害を補償する』とする記述は機体保険の内容ではなく誤り。
離着陸場所の設定として正しいものはどれか。
解説
飛行経路を考慮し、周辺及び上方に障害物がない水平な場所を離着陸場所として設定する。「傾斜があってよい」「障害物の有無は問わない」とする記述はいずれも誤り。
ブランドファミリー
学んだ知識を、明日の空へ
学科で身につけた知識は、実際の飛行で活きてきます。飛行の記録・管理には、同じ提供元の「ドローンノート」。先輩パイロットにも使われている飛行記録アプリです。
ドローンノートを見る
よくある質問
よくある質問
利用は無料ですか?
一等・二等どちらに対応していますか?
教則はいつの版に準拠していますか?
オフラインで使えますか?
iPhone / Android どちらで使えますか?
Web版アプリはありますか?
お問い合わせ
気になることは、お気軽に
学科スキルに関するご質問・ご要望・不具合のご報告など、お気軽にお寄せください。
お問い合わせありがとうございます。
内容を確認のうえ、ご記入のメールアドレス宛にご連絡いたします。